JavaScript 1 Seiho告訴したA子誰?「文春砲でプロデューサー言い訳三昧」 | きゃぴたるはあと
スポンサーリンク
ニュース

Seihoに触られたA子は誰?「文春砲でプロデューサー言い訳三昧」

ニュース
スポンサーリンク

Seihoといえば、東京2020パラリンピック開会式の楽曲を担当した音楽プロデューサーをしたことで有名ですね。そのSeihoがセクハラとしたとミュージシャンA子さんから告発されていることが文春で報じられました。

Seihoを告訴したA子は誰か文春の報道で言い訳三昧しているセイホーの様子を調べました。

スポンサーリンク

Seihoの経歴

Seihoの経歴
本名:早川聖朋
生年:1987年 現34歳か35歳
出身地:大阪府大阪市
ジャンル:電子音楽
職業:音楽プロデューサー
事務所:ソニーミュージック
SeihoはSuger’s Campaignのメンバーです。
小学校でPCを買ってもらい、中学校からギターを始める。高校では吹奏楽。トロンボーンをしていた。2歳下の弟がいる。
2003年ころから電子音楽に興味をもち、携帯電話の着信メロディーを作曲してインターネットへ投稿をはじめました。ACIDでトラックを作ってはインターネットにアップロードしていた。
Day Tripper Records 社長です。
Seihoのフェイスブックはこちら
hayakawa
SeihoInstagramより
Seihoは三浦友和・矢野顕子・CHARA・YUKI・観月ありさなどの有名アーティストたちの音楽プロデュースを手掛けてきている売れっ子です。
大学卒業後,2011年ころから本格的に音楽活動を開始。
2019年には新国立競技場完成記念イベントのオープニングミュージックを担当しました。この経歴もあって今回の東京パラリンピック開会式のオファーがきたのでしょう。
スポンサーリンク

Seihoの評判

この経歴から見てもわかるように、評判はとてもよかったようです。

スポンサーリンク

告発された加害者は2人

事の発端は今年5月14日Seihoの単独公演のアフターパーティー会場です。A子さんは知人に連れられたところで最初はAnalskiさんから、そしてそれを訴えた主催者のSeihoさんからもセクハラ行為を受けたのでした。

Anaiskiさんは、この報道が出る前から性加害を認めています。ご自身のTwitterに謝罪文を掲載しています。

Anaikl

AnaiskiさんのFacebookより

anarusuki

AnaiskiさんのTwitter

Twitterは今は非公開になっていますが、泥酔していたので、当時の記憶はないが周りにいた親しい人物から指摘を受けたことや、他にも性加害の報告があることから自身も「やったことを信じる他はない」としてきちんと認めて謝罪している内容を投稿していることがわかっています。

スポンサーリンク

Seihoのいいわけがましいと評判

「ハグはしたが、触っていないし、身に覚えがない」と否認しています。実際は1度ならず2度も触っています。A子さんが講義したら、「酒でもおごる」「これで勘弁して」とドリンクチケットをひらひらされてその場を離れていきました。

SeihoとA子とのライン

一方、Seihoの方は、「触っていない」「そんな記憶ない」「奢ったからさわらしてや」などどおくってきたことがわかっています。

line1

rainn2

A子さんは反省していないSeihoの態度をみて、事実がすり替えられてしまうのはよくないので、警察に被害届をだすことにしたそうです。そして痴漢と同等の「迷惑防止条例違反」で捜査が始まりました。

いい加減にしているとこういった事件になってしまうんですよね。Analskiさんもよくありませんが、素直に謝罪することで2人の運命が大きく変わってしまうと思いました。

実際周りにいた共通の知人らからも抗議を受けたが、「まあまあ何か飲む?」などと真剣にとりあわなかった。音楽プロディーサーとして有名なSeihoの評価は一気に下がってしまいました。こうなると謝罪したとしてもなかなか信頼はもどらないでしょうし、他にも被害者が出てくる可能性もありますね。

告発するのは凄く勇気がいります。簡単なことではないんです。どうしていつも女性が我慢する形になるのでしょう。

音楽プロデューサーとして、評判もとても良かったSeiho。この報道で一気にガタ落ちですね。せっかくのセンスが汚れてみていきます。

Seihoは8月9日Twitterでコメントしていました。

週刊文春電子版に掲載された記事について
2022年5月14日に行われた私の単独公演のアフターパーティーにおいて、私が記事内でA子さんと呼ばれている女性の胸を触った事実はありません。
また、記事にかかれている私とA子さんとの現場での言葉のやりとりは、私の記憶とは全く異なっています。
私とA子さんとの関係性や、その後の私の行動についても、事実と異なる記載があります。
私は当初、記事内でTと呼ばれている人物がA子さんに対してハラスメントを行ったという話を友人から聞いていました。
私の単独公演のアフターパーティーにおいて、ハラスメントが発生したという事態を重く受け止め、誠実に対応したいと考えました。
そこで、T氏によるハラスメントに関して、T氏の出演を提案した私が謝罪する機会を設けて欲しいと第三者を介してA子さんにお願いするなどしていました。
しかし、その後、A子さんから、私自身がハラスメントに及んだという私の認識とは異なる主張が行われるに至り、非常に困惑している状況です。今後は引き続き、警察の捜査に協力していきます。

あくまで、自分は主催者ではあるが加害者ではないというつもりのようですが、一部始終をみている目撃者がいて。
Analskiさんは謝罪したのにもかかわらずです。今年5月にもいいわけがましいツイートがありました。

5月21日に自信のTwitterで

単独公演のアフターで出演者の暴言やハラスメントなど数件問題が報告されました。当日フォローしきれなかった部分、自身もきづかないうちに加担してしまったとこがあり心より反省してます。今後こういうことがないよう一人一人と対話しながら良い場所を作っていけるよう心がけます。

回答が二転三転してます。あきらかにおかしいです。加害者としての意識ないです。

 

このように、この界隈ではよくあることだからこれを機会に少しでも良い環境になってほしいという希望もあるようです。

誠実な対応を切に望みます。A子さんが貶めようとしているわけではないように思います。Seihoさんはプライド高すぎ君です。誠実な対応は彼にとって決して損にならないと思います。

syunkannbunsyunn

警察の捜査に協力したという目撃者の男性が当日の様子をこう証言する
「僕はDJをやっていてSeihoさんとA子さんは2人とも音楽の先輩です。その日怒った様子のA子さんがフロアにいたSeihoさんのところへ歩いていきました。そしてSeihoさんが笑いながら右手でA子さんの胸を触り、A子さんが仰け反ったのを1メートルくらい離れたところからはっきりみました。こんなことが兵器でおこなわれてしまった。クラブのイメージが悪くなってしまう。コロナ鍋で苦しい中、若いミュージシャンは皆頑張ってます。そんな中イベント主催した有名人なら何をしてもいいのかと憤りを覚えます。

音楽やクラブを愛している人達からも憤りを覚える事件だったということをSeihoさんは考える必要があるように思います。

また、こんな証言もあがっていました。

警察が対応してくれるようになったのは、弁護士をつけてから。厚労省の「ハラスメント悩み相談」には電話がつながらず。証拠はないと警察は動かない。今回は防犯カメラの映像があった。箱に防犯カメラがある事を否定的に書いているコメント見かけましたが、自治が出来ればなくて済みます。
事件後に被害者から相談を受けていたので詳細を聞いていますが、会場や加害者の所属会社から待って欲しいと言われていた事も告発までに時間がかかった理由の一つでした。非積極的な対応だった箱や会社にも反省してほしい。

この投稿はその場にいたDJミュージシャンMars89です。紳士的な勇気ある誠実なミュージシャンです。

Mars89

スポンサーリンク

A子さんは誰なのか

A子さんは、20代のころからSeihoさんと知り合いだったという音楽家のようです。

これをみていると、A子さんは元カノの一人だったのかな?とも考えられますが、

会社のほうから、告発は待つように言われたからここまで事件が遅くなってしまったということですが、A子さんの気持ちを尊重できていれば。。と少しかんがえます。辛い日々を送っていたのかと思うと、早急な真摯な対応を切に望みます。

A子さんのことはわかり次第追記していきます。本当は表にはでないほうがいいかもしれないです。傷つく言葉を浴びせる人もいるので。

スポンサーリンク

【追記】SeihoのTwitter:不起訴確定と思っている

seiho

活動を応援してくださっている皆様へ

週刊文春電子版に掲載された記事の件で、
活動を応援してくだっている皆様には大変ご心配をおかけしております。現在は警察の取り調べを受けて操作に協力し、今後について弁護士に相談したりするなどして、毎日を過ごしています。

私は記事内でA子さんと呼ばれている女性の胸を触った事実はありません。そのため、私としては、活動を自粛必要はないと考えています。
これまでの通り活動を続けていきますので。変わらぬご支援を頂戴できれば幸いです。

本件の影響で多数のイベント出演がキャンセルになってしまいました。
非常に残念ですし、金銭的にも非常に大きな損害をうけています。しかし、司法の判断がでていない状況で主催者や会場が難しい判断にせまわれていることは理解しており、先方がキャンセルという判断をする以上は不本意ではありますがこれを受け入れざるを得ないと考えています。

活動を応援してくださっている皆様、および関係者各位には多大なるご迷惑、ご心配をおかけし大変申し訳ございません。

私は、A子さんが私によるハラスメントの被害を訴えた直接より、警察に対して捜査への協力を約束するとともに弁護士との協議を重ね、真摯に向き合うように努めてきました。今後も同様に進めてまいります。

あくまで「やってない」ていで戦うようです。どうしてこんなことが言えるのでしょうか。それは起訴されないかもしれないという性被害の哀しい現状があるように思います。
スポンサーリンク

【追記】A子さんの気持ち:起訴は難しい性被害

匿名アカウントでA子さんからの声明がでていました。
性被害について
記事内で被害者A子を書かれているものです。私は確実にあの日、2名の男性から胸を触られました。まずは今回の事でお騒がせして申し訳ございません。
加害者1名は今後も加害を認める事は無いと思われるので、改めてお伝えしておきたい事をここに記します。
●防犯カメラ
映像には被害の状況や、声が残されていました。私と警察官しかみれませんが、2名の男性からの被害、それに立ち向かっている自分を見て哀れな気持ちで警察署で泣いてしまいました。詳しくお話ししたいのですが、まだそうだ段階なのでここまでが現状説明できるものとなります。
●目撃者
1m以内で一部始終を見ていた目撃者がいて、証言もしてくださっています。20代のDJの方ですが、何度もアルバイトを休み、警察署にて話していただき、申し訳ない気持ちでいっぱい●性被害に対する捜査
目撃者1人では足りず、当日の選択前の衣類、全貌が映っている動画等がない場合基礎できるかわからないというのが現状のようです。性被害を受けて動揺している中で証拠を残すことは難しいいと思います。110番する勇気を出せたらよかったと何度もくやみました。
●S氏の対応
未だ「警察の方には呼び出しているがm一度も来ていない」状態。
●S氏の声明
前日の発言と声明での内容がすり替わっている。
「奢ったから触らせろ」⇒「T氏によるハラスメントを主催者として謝りたい」にすり替わる
T氏による加害を「A子」から「友達から聞いた」にすり替わる
●被害者の心情
警察の捜査は現行犯でないと難しい。何度も警察に行き、何度も聞かれているのは精神的にかなりつらい。これで証拠は足りなかったことで、なかったことになるかもしれないです。

このように、A子さんは挨拶にいくつりで、パーティーに出席したのが、被害者になってしまい、ストレスから不眠症になってしまったようです。なので嘘の発言をするメリットは何一つなく。

このまま起訴できず無罪となっても、事実はあります。

もしかしたらSeihoさんは、自身が起訴されないかもしれないと思ったからこそ、このようなツイートを出したとも考えられます。
スポンサーリンク
スポンサーリンク
きゃぴたるはあと

コメント

タイトルとURLをコピーしました